ガンゾの財布や名刺入れなどの革小物は海外ブランドにも負けない素敵な作りです。人気のガンゾアイテムを紹介します。
ガンゾ(GANZO)とは、イタリアのフィレンツェの方言で「素晴らしい!」を意味します。フィオレンティーノが使うスラングで、日本語でたとえていうならばガンゾ(GANZO)は「すごくいい!」といったニュアンスでしょうか?
ガンゾ(GANZO)は、1917年創業と歴史のある革製品メーカーの、味岡(AJIOKA)が手がけるオリジナルブランドです。ガンゾ(GANZO)は革小物やステーショナリー、バッグなどを作っています。ガンゾの革小物は、日本の職人ならではのきめ細やかさと、イタリアの粋なテイストが合わさったスタイルで、独特の魅力のある商品を作り出しています。ガンゾの商品は、味わい深く、使う素材に合わせてなめし方や、縫製法を変えるなど、職人ならではのこだわりがすごいです。
そんな、ガンゾ(GANZO)の商品を扱っているのが、2003年にオープンした、表参道にある味岡が手がけるショップ「A−G1]です。店内の工房には、専属の職人も常駐しているというこだわりのガンゾ(GANZO)ショップです。ここへくれば、海外の皮革レザーブランドにも負けないガンゾのこだわりの上質なレザーグッズをそろえることができますよ。
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ガンゾ(GANZO)のシェルコードバンの名刺入れは、シカゴのタンナー、ホーウィン社のシェルコードバンを使っているシリーズです。ホーウィン社といえばコードバンシューズの名門オールデンにも皮革レザーを納品していますね。ガンゾ(GANZO)の名刺入れは、ピンホールと呼ばれる毛穴や毛細血管のあとが見られるほどのナチュラルな仕上げのゴードバンです。ガンゾ(GANZO)の名刺入れは、その特性を生かすために芯材を少なくして繰られているため、しなやかな革の風合いが生きたレザーアイテムとなっています。
ガンゾの名刺入れの内装には、ホーウィン社100周年の記念カラーである「ナチュラル」のコードバンを使っています。ガンゾ(GANZO)の名刺入れは、地肌の表情を生かしたカラーなので、パーツごとに色の違いを見ることができます。ガンゾ(GANZO)の名刺入れは、ホーウィン社100周年の記念のカラーという希少性だけではなく、しなやかな革であることが感じられます。ガンゾ(GANZO)の名刺入れは、どちらの方向にも折り曲げられるほどのしなやかな革を使って作られているので、贅沢で質の高い名刺入れに仕上がっています。数年使い込んでエイジングされたナチュラルコードバンの名刺入れはとても愛着が湧いてきます。
ガンゾ(GANZO)epoiは、女性それぞれの肌の色に融合して、女性を美しく見せることをコンセプトに「きれいで上質な革小物」を展開しています。ガンゾエポイの長財布は、リザード型押しの牛革に、内素材としてピッグをあわせています。ガンゾ(GANZO)epoiの長財布は、コンサバ&シンプルなデザインにまとめています。ガンゾ(GANZO)epoiの長財布は、牛革のなめし染色をした後に、リザード型押しをほどこしていて、さらにいろをのせるという技法をつかっています。そのことによって、ガンゾ(GANZO)epoiの長財布の立体的な鱗模様を出した牛革は、カジュアルな明るい発色になっています。傷や汚れがつきにくいのも、ガンゾ(GANZO)epoiの特徴です。ガンゾ(GANZO)epoiは、シンプルなデザインと上品なつやがあり、革の表情も豊かな財布です。ガンゾエポイの長サイフは、太陽や海を思わせる、イタリア調のマリンカラーが心地よい贅沢間を感じさせてくれる、レザーアイテムです。また、収納性もあり機能的で実用的なガンゾ(GANZO)epoiの長財布は、ひとつは持っていたいアイテムですね。女性に人気のエポイにはがま口タイプの財布や二つ折りの財布もあります。特に人気なのは名刺入れで、上品なカーフ素材と女性に似合うパステルブルーやピンクの名刺入れは女性ウーマンにとても似合います。同じ色の財布と名刺入れでお揃いで揃えると素敵です。AJIOKA通販でも購入できます。
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